
2011年6月5日の夢分析です。
【夢内容】
店を開いたばっかりで、まだまだ知られていませんが、すでにお客さんがついていたようです!
とっても幻想的なお店で、私が理想とする店でした。
画廊も兼ねていて、素敵でした。
【鑑定結果】
アピールしたい気持ちが高まっています。
すでにお客さんがついているということは、少なからず現時点では少数のファンがついてくれているということです。
知名度が低いのにすでにファンがついているので、才能はあります。
画廊が印象的だったので、絵を描かれているのでしょうか?
自分のこだわった店というのは、自分が好きなようにこだわりなさいという忠告です。
こだわり、追求することでもっともっと多くのファンが付いてきてくれる可能性が高いので、このまま邁進してください。
無意識に自分の作品や良いと思うものを共感してくれる人がいる、と確信を得ている心理状態から来ているのかなとも判断出来ます。
そしてもっとアピールすることで成功できるのではないかと踏んでいます。
こういった深層心理は意識上に上る前から感じ取っているので、夢に出てきたのかもしれませんね。
こうやって前向きな夢を見ると励みになります。
よく「思考は未来を作る」というように、私たちの思考は侮れません。
思考を繰り返すことで失敗を恐れ続けると本当に失敗しますし、絶対成功する!と確信していたら、成功するまで諦めません。
思考が未来を形成していくので、本当に思考の癖というのは厄介なものであり、頼もしくもあります。
どうせならポジティブがいいですよね。
明るい未来をずっとイメージしておけば、本当に実現可能です。
ポジティブな鑑定を過去にもやっていて良かったなと思います。
そこは褒めてあげたいと思います。